【2018年版】多重債務者を作る仕事をしていました

この前は質問させていただいたものです。

この前は質問させていただいたものです。家の金額が4300万で手付金50万いれました。審査の方は50年ローンを組み方向で話がすすんでおります。20代の前半のものです。ローンの件について再度解答していただきたくて質問なんですがあの後よくよく調べたら嫁と僕の収入合算した金額に誤りがあることがわかりました。収入合算合計額が540万超になることがわかってしまいました。ですので審査に通る可能性が非常に高いというこでした。年間返済率は35パーセントまでオッケーだそうです。ですので年間返済額が190万まで大丈夫らしいです。そこでハウスメーカーの方から車のローンを乗り換えて払う年数を伸ばすという話を提案されたのですがデメリットの方が多い気がするのですがこの場合は車のローンを乗り換えた方がいいのでしょうか?ちなみに提携ローンというのが日本住宅ローンでした。し不動産業者です。リクエストされている方とは違いますが、ご回答させていただく無礼をお許しください。と申しますのは、比較的私の回答は前向きな回答をさせていただく事が多いのですが、今回はぜひ深呼吸をしてゆっくり考えて頂きたいと思ったからです。20代前半のご年齢で、真剣にマイホームをお考えなのが素晴らしいことだと思います。ただ、ご質問の内容を拝見すると合算収入の返済比率いっぱい35%で検討され、また50年ローンとおっしゃっています。一言でいうと、ひどい営業マンについてしまったな。という印象です。合算収入の目いっぱいで、50年返済となると、今後50年間、ご夫婦やご家族に病気や怪我が発生しても奥様は仕事を絶対にやめてはいけない状況になりうるという事です。特に子供さんが小さい時は熱を出したり、予想外の病気や怪我に見舞われることもあります。また、時期が来ればお二人の親御さんの介護などをする時期が、そして返済の終わる50年後にはご夫婦もとっくに定年退職して70歳を超えているという状況です。20代前半ではまだまだリアリティがないかもしれませんが、そのようなことが起こるのが人生です。基本はご主人の年収だけでも返済できる借入金額です。少なくても合算収入の目いっぱいは危険が多すぎます。また、車のローンも一緒に借りてはどうかという提案は、返済比率をさげてもっと高い住宅を売りつけようとする営業のテクニックです。そもそもクルマの件を金融機関に堂々と説明できるのでしょうか?車のローンまで組み込めるローンは数少ないと思います。金融機関を騙して組み込むのであれば、詐欺になることも理解しておかなくてはいけませんよ。出鼻をくじくような回答で申し訳ありませんが、とても危険な方向へ進もうとされていますので、ご検討くだされば幸いです。

マイホームが欲しくなりました。ローンについてお尋ねします。

マイホームが欲しくなりました。ローンについてお尋ねします。諸事情があって、普通には借りることができないと思います。アパートを3棟所有していて、残債が合計で3000万円ほどあります。(抵当権の設定あり)そのほかに戸建を1件貸してますが、それは中古でキャッシュで購入したので残債はありません。(抵当権もなし)アパートのローン返済は、家賃収入があるのでキャッシュフローはプラスです。勤めてる会社は中小企業で業績は問題ないです。会社からの給与は年間1000万ほど。このほか家賃収入がある状態ですが、恥ずかしながら前妻と子供達住んでる家の住宅ローンがあと1000万ほど残ってます。また、ほとんどの現金を不動産投資に回してしまってるので手持ち現金は500万くらいしか用意できません。日頃お世話になってる銀行の担当者に相談しましたが「うーーーん」と口を閉ざしてしまってます。新たに購入しようと思ってるマイホームは決まってませんが、こんな私でローンが組めるのならば探してみたいと思います。なので購入予定の物件は決まっておらず不動産評価額は、わかりません。このような状況で新たに住宅ローンを組むことは難しいと思いますが、銀行によって通りそうな(この分野に強い)銀行はどこでしょうか?または、賃貸併用住宅だったら可能性があるかな?とも思ってますが、可能性はいかがでしょうか?ほかにお知恵があれば、教えてください。年収1000万円とは凄いですね。中小のレベルでは無いです。ご年齢次第という話かもしれませんが、こんなのは如何でしょう。不動産貸付のための法人を作ります。資本金はいくらでも良いです。その法人に貴殿所有のAPを売却します。建物価格は確定申告の減価償却後簿価でOK、土地は路線価を0.8割返しで時価算出。それで売却価格を決めます。例えば三棟で6000万円だとします。貴殿への支払いは貴殿個人の残債3000万円のみとして銀行から融資を受けます。残りは貴殿への未払い金にします。それと同時に、貴殿のマイホームとなる家の借り入れも同時に行います。例えば4000万円とします。貴殿は法人の社宅扱いで済むことになります。役員社宅の家賃は法人税法上の決まりが有りますが、ごく普通の規模のマイホームであれば10万円程度で十分です。法人の損益計算書は既存AP家賃収入+貴殿社宅の家賃収入10万円を合算したもの。経費はそれぞれの減価償却費、固定資産税、修繕費、借入金利息などなど。法人の貸借対照表は資産にAP6000及び社宅4000、負債に銀行借り入れ3000万円(残債)+4000(社宅)+3000万円(貴殿への未払金)が概略。(預貯金や資本金は説明省略)メリット貴殿は社宅ではありますがマイホームを手に入れます。法人は経費支払、借入返済後に余力があれば役員報酬を貴殿に支払うことが出来ます。そこで社宅家賃を捻出することも可能になるかもしれませんし、APが空室になれば役員報酬カットで対応することもできます。さらに貴殿が受け取った報酬は給与所得になるので、二箇所給与の簡単な所得税申告になります。法人を使って法人税、相続税などの節税策を施せます。例えば法人の課税所得を抑えるために役員保険に加入するなどで将来の修繕費積立や退職金支給に備えることが出来ます。さらに将来、相続問題が発生した場合、相続財産は土地建物ではなく法人の株式となり、類似業種批准価額が絡みますので、ダイレクトに不動産を相続するよりも評価額が低くなるはずです。相続も不動産登記が不要なので簡単です。デメリット法人設立及び今後の法人税申告が必要になります。社宅なので住宅取得控除が使えません。将来の年金受取時には、役員報酬が給与収入となっているので一部支給停止等が起こりえます。建物は簿価で譲渡ですから損得なしですが、土地に関しては購入時と売却時で高くなっていれば譲渡所得税の対象となります。法
人設立の際の登記費用、不動産の所有権移転登記費用、抵当権設定費用、不動産取得税などなど初期コストは膨らみます。他にもメリットデメリットはありますが、APを複数等所有しているオーナーは相続対策を含めて法人を設立するケースが増えています。記載内容について銀行の担当者に相談してみてください。法人への新規融資は担当者としても美味しい話です。但し、今の銀行担当者に説明してピンとこないなら別の銀行に変えた方が良いかもしれません。さらに、踏み出す前には税理士に相談ですね。

他社借入件数はやめておけ

多重債務者の携帯電話について

多重債務者の携帯電話について現在私は複数の会社から借り入れをしている、いわゆる多重債務者なのですが、私は現在クレジット経由でスマートフォンの契約をしています 今のところ私は遅延や滞納は一度もないのですが、借り入れが多いため、途上与信などでカードが使えなくなる可能性があるのですが、やはりカードが止まるとスマートフォンが使えなくなるのでしょうか そのカードは信用情報を開示したところあまり与信はしないみたいなのですが、更新が近いのでその時に与信がかかるかと思います それから、そのカード自体は更新までに完済することは可能です全体の借り入れ金額はかなり多額なのですがなんとか自力で支払えるので債務整理は全く考えていません 仮にカードが止まり携帯が使えなくなくなる場合、調べれば一括で購入すれば使えるとのことなのでそれも視野にいれてはいます しかしカードが止まる=カード会社と携帯会社間のやりとりもできないので携帯料金滞納になって、携帯会社との契約すらできなくなるのでしょうか そうなれば一括購入すらできなくなります ちなみに現在の携帯は格安スマホなのでクレジット決済以外は難しそうです借金返済にすら影響が出るのでスマートフォンが使えなくなると大変困ります よろしくお願いします多重債務者=延滞等なければ全く問題ありません、途上与信などでカードが使えなくなる可能性があるのですが、無いです。これも延滞等なければ問題無しむしろ優良客じゃないでしょうか!!

よく心とか気持ちに余裕を持つことが大事とこありますがどーやって余裕って持つこ…

よく心とか気持ちに余裕を持つことが大事とこありますがどーやって余裕って持つことが出来るんでしょうか(°°)方法は色々だと思いますが、私の方法をご紹介します。先ずは一番酷い状況を想定します。そうすると、どこまで行っても自分の死より酷い状況はありませんよね?後は、それに比べれば今の状況がどれほど楽なのか分かります。例えば私に借金が100億あっても10億でも返せません。では、状況に大差は無いですよね。絶望的な数字ですが、返せないからと言って明日殺される訳でもありません。多分一週間しても殺されないと思います。な~んだ最悪よりは何てマシなんだと思えます。後は解決策です。現実的には自己破産が一番だと思いますが、貸付を商売にしている銀行はともかく、個人の借り入れは精算したいですよね。であれば、売れる物を売るしかない訳で、未練もあると思いますが、死んだら何も持って行けない事を思い出します。あぁ元々無いような物であったなぁ、それに自己破産すれば、どうせ無くなる。では、いっそ空にしてしまおう!とか、そんな、感じです。暫くブラックリストに載るだろうけど、あれ、自分自身はなんともない算段が簡単に出来る、な~んだ大した事は無いな。例えばですが、そんな考え方が余裕を産んだりします。後は、いつか絶対死ぬと言う事を忘れぬ事でしょうか。そうすれば、移ろい行く自分を、移ろい行く時間の中で愛して行く事が出来ると思います。

おまとめローンについての質問です。

おまとめローンについての質問です。・クレジットカードで使ったショッピングもまとめられるおまとめローンはありますか?調べてみるとどこもショッピングは対象外と記載されているので、ショッピングはまとめられないのでしょうか。・また、おまとめローンの場合、流れとしては一旦自分の口座に入金、そこから融資先が借入先に自動送金又は、完済証明や解約証明が必要になるのでしょうか。・おまとめローンではなく、フリーローンやカードローンでも使途に借換・おまとめと言う項目がありますが、実際には既に他社のカードローンや消費者金融から数社借り入れがあったり、クレジットカードのショッピングのリボ払いを利用していると審査に通ることや、初めから大額の融資を受けることは難しいのでしょうか。おまとめローンまたはフリーローン、カードローンでのおまとめを検討していますが、一度に数社の申し込みはしたくないので、お勧めの会社があれば併せて教えていただけると幸いです。よろしくお願い致します。おまとめローンなら、中央リテールはどうでしょうか?中央リテールの詳細は、下記を参考にしてください。http://shinsa.biz/loan-capture/5001/大手消費者金融や銀行は、他社借入件数が多いと、審査に通るのは難しいです。あなたがもし他社借入件数が少ないのであれば、銀行の方がおすすめです。(金利が低く借り入れる場合)しかし、他社借入件数が多い場合は、中央リテールをおすすめします。

昔は学校に立派な盆栽がありました。入学式や卒業式の時には演壇の横に立派な松の…

昔は学校に立派な盆栽がありました。入学式や卒業式の時には演壇の横に立派な松の盆栽が飾られていたものです。最近は全く見られなくなりましたが、どうしてでしょうか。手入れをする人がいなくなったのでしょうか。昔は学校に事務員や用務員の人がいて手入れをしていたのでしょうけど、今の事務の人にはそんなこまめな人がいないのでしょうか。それにしても盆栽はどこに行ったのでしょうか。誰かが持ち帰ったのでしょうか。あれは、実は多くの学校では借り物(レンタル)だったのです。おっしゃる通り、手入れが大変ですし、年に数回しか使わないものですから学校で育てて(管理して)いるのではありません。むしろ「事務員や用務員の人がいて手入れをしていた」方が珍しい学校です。最近見なくなったのは、簡単にいえば予算の使い方が変わったという理由です。以前は卒業式や入学式の行事予算で盆栽を借りていたのですが、全国的にこの手の予算が削減されました。それに盆栽は下手に扱って傷を付けると弁償をする必要が出ます。そうした理由で、今はたいていの学校が花になっていますね。こちらの方が、盆栽よりも少ない予算で豪華に見える。事故があっても(例えば倒したとか)、買い取りですから弁償の必要はありません。ちなみに、大きな花瓶もたいてい花屋のもので、飾る時に一緒に貸して活けてくれます。これが一見銅製の重そうなものに見えますが、実はゴムやプラスチックでできていたりします。倒れても割れないのです。

他社借入件数、金額とは? クレジットカードの申し込みについて

他社借入件数、金額とは? クレジットカードの申し込みについて利用中の他社借入件数、金額の欄には何を書けばいいのかわかりません現在クレジットカードを3枚持っているのですが、1つは使っておらず、もうひとつは月に300円くらいのものの支払いだけにしか使わず、もうひとつでショッピングや毎月のネット代な
どの支払いに使っています。この場合借入件数はカードの数の3件、使っている数の2件、支払っているものの数(ネット代など)の4~5件とかになるのですか?それらとは別ですか?金額ならそれらの合計ですか?過去質などを調べてみましたが、同じような質問はありましたがよく分かりませんでした常識でしたらすみませんが回答よろしくお願いします補足すみませんなんとなく分かったのですが、ショッピングとキャッシングはまた別で、私が使っているのはショッピングだけで、キャッシングはしてないということだから借入件数は0になるということですか?基本的には、他社借入金は貸金業法に基づくキャッシングです。で、この内容は審査の段階ですぐにわかるので、私は「正直者チェック」か「借りたものをちゃんと把握しているかチェック」だと思ってます。ただ、他社の年間支払額を書かなきゃならないカードもあるので、申込書の内容をよく確認してわからなければカード会社に電話して聞いた方がよいです。ショッピングでしか使っておらず、貸金業法に基づくデータしか要求しないカード会社なら借入件数0、0万円ってことになります。

京大出てペリーなんてもったいない」と言う人は、じゃあ学生が他社借入件数をすれば許してくれるのか

預金封鎖対策で株券は資産防衛に役立ちますか?

預金封鎖対策で株券は資産防衛に役立ちますか?証券会社にマイナンバーを提出させるのは預金封鎖の際に株まで標的になっていると考えて差し支えないと思います。 税率を引き上げるだけならマイナンバーなど全く必要ありません。 自民党税制改正大綱に増税することを書きさえすればあとは官僚が税制改正法案を作成して国会で数の暴力で通すだけになります。 株は安全ではありません。 証券会社にマイナンバーを出させたり、あるいは分離課税に固執している点を考えれば明らかです。 金融とは何か?税制のあり方は何か?過去の税制の推移を知っていればマイナンバーを「疑いもなく出す」などありえないし本当の馬鹿が増えましたよ。 過去の経緯からして後述の通りマイナンバー制度は「資産の元本」を狙っているものであり、「所得の捕捉」を目指しているものではありません。端的に言えば預金封鎖の下準備ですね。 そして確実に株は狙われるでしょう。 海外では証券税制は原則非課税か他所得との損益通算ができる総合課税です。日本の分離課税は異常です。 企業が資金を調達するときは株式発行などで出資者を募る直接金融と銀行からの借り入れなど間接金融があります。企業は利益から 借入金に利子を払い 株主には配当を出します。銀行からの借り入れの場合は貸しはがしなどで資金を引き揚げられると企業が潰れる危険があります。一方株の場合は出資者が資金を引き揚げるにしても「他人に株主の権利を譲渡する」ことで資金が企業から引き揚げられることを防ぐ意味でメリットがあります。そして株主権利の譲渡では売った人間と買った人間では取引前と取引後で保有する「株数と現金の総和」は変わりません。資産評価など言葉のまやかしで実際はゼロサムゲームです。この仕組みを理解していれば、配当の課税と預金の利子課税が対応しており、銀行預金の元本と株式の元本が対応しているので、銀行預金をおろすことに税金がかかるのがおかしいのと同様に株式売買に「だけ」国家が税金を巻き上げるのは筋が通りません。証券税制を原則非課税にしている国はこの考え方に基づいているものであり、株式の資産評価を考慮に入れている場合は他所得との損益通算ができる総合課税を採っています。 日本の分離課税は株で損をしても国が投資家に税金を返還することのないやらずボッタクリです。つまり、公平公正な税制にする上で番号制導入をするにしても非課税なら証券口座に番号を紐つけるのもおかしければ、もし口座資産に番号制を導入するなら総合課税でないと筋が通りません(これでもプライバシーの問題があるので望ましくないですが)。ところが、過去の証券税制についてこれらの国際常識を全て無視したうえでA「絶対に脱税できない税制」を「わざわざ脱税できる税制」に改悪するB「景気が確実に悪化する税制」に改悪するC「確実に税収が落ちる税制」に改悪するD「金融資産間で不公平が拡大する税制」に改悪するE「税務署の負担が増える税制」に改悪する こんなことをしておいて 「不備を正す」と称して 番号制を導入しようとする それが 証券税制の変遷であり、金融資産性所得の一元化と納税者番号制の話です。デイトレードの短期売買など仕手を誘発しそうなケースは例外を設けているにしても、証券税制は海外は原則非課税か、他所得との損益通算ができる総合課税が普通です。日本も昭和時代は原則非課税であり、給与所得との損益通算も可能でした。 平成元年に課税化となり、源泉分離課税と申告分離課税の選択制度となります。・源泉分離課税は売却時のみなし利益を5.25%として、そこに20%の課税、つまり実際の売却額の1.05%を課税する方法・申告分離課税は実際の売却益の26%(所得税20%と住民税6%)を課税する方法この選択制となります。分離課税ですのでこの時から給与所得から譲渡損を差し引くのは不可能になっています。 金融資産全体でみると、1997年当時は全金融資産に占める株式の比率は6%程度で、かつ9割の個人投資家は源泉分離課税選択なので、預貯金や保険も含めた全金融資産で申告分離課税は1%にも満たない。源泉分離課税は絶対に脱税不可能なのでもし源泉分離課税を廃止すると税務署の負担が確実に増える。ところが これを1998年に申告分離課税に一本化しようとします(法制化など国会の攻防はこの先数年先になる)。これは実効税率が上がるだけでなく海外でも例を見ない損益通算も損失繰り越しもできないやらずぼったくりになり(損失繰り越しができないということはもし前年利益を出しても翌年同じ額の損を出せば利益がないのに税金だけかかって実行税率が無限大になる)、かつ扶養家族が株をしていれば扶養控除や配偶者控除もなくなり、株と無縁の世帯主の所得税が大増税になる可能性が出てきます。 更に証券税制を申告分離課税に一本化すれば 「わざわざ脱税できる税制」に改悪することにもなります。1998年当時の証券税制の税収は1300億円にすぎないにもかかわらず、当時のアンケートでは「原案の申告分離課税一本化にすれば株投資をやめる」と回答した個人投資家が8割を超えているので確実に株価下落と景気悪化と全体税収減になります。つまり A~Eを全部実現する税制に改悪しようとしていたわけで その不備を正すと称して2004年に金融資産性所得一元化と納税者番号制の話が出てくるわけです。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1115579893… ↑から特筆すべき点を挙げると//過去の納税者番号制の議論ですが、所得を捕捉して課税などの話は表面化していません。金融資産の元本を狙っているものです。http://www.e-hoki.com/tax/taxlaw/1513.html預金、株式、不動産などの資産に関する損益をまとめて納税させる金融資産性所得一元化というものです。この話は2004年に出ているものですが、2000年あたりから自民党税制調査会で、金融資産と勤労所得や事業所得と合算する総合課税の案が出てきたときに財務省が全部反対して潰しています。 ごちゃまぜにされるのは嫌だということです。さらに、この金融資産課税一元化は脱税の余地がない源泉分離課税を撤廃して確定申告が前提になっています。つまり、税収では15兆円規模になる個人所得税の捕捉はする気はないので、1兆円規模の金融資産性所得を脱税できない税制を脱税できる税制に変えてから番号制にするって言っているんですよ。//(転載終了) 実際この話は2004年冒頭に当時の小泉首相が「年内に納税者番号制を導入する」と言っていましたが、実現しませんでした。その後出てきたのが現在のマイナンバーです。故に マイナンバー制度の目的は脱税防止や正確な所得の捕捉は嘘であると断言できますね。その
証拠に 会社員がアルバイトが勤務先にマイナンバーを提出しなくても何の不利益もないそうです。またこれは時限立法でも暫定措置でもなく新規法案ができない限りは永久的なものです。所得の捕捉など最初から眼中にありません。一方新規証券口座開設や海外送金など「資産の保有状況」に関してはマイナンバー提出要求がしつこい上に 銀行口座は2018年から任意、2021年からは完全義務化を目指しています。 確実に資産を狙ったものだと言い切れますね。 何故資産を狙うのでしょうか?1997年から大蔵省で預金封鎖の計画検討が練られておりマイナンバーはその一環とみなされています。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1215576366…実際アベノミクスなど始めた時点で預金封鎖の必要性も視野に入れなくてはならなくなったのは事実でしょう。日本の株式市場も債券市場も為替市場も売買代金の7割が外国人で彼らは為替損リスクに非常に敏感です。その一方で日銀を通して安倍政権と財務省は金融緩和で消費税増税の口実を作ろうと必死になっているのがミエミエです。 異次元の金融緩和と消費税増税の組み合わせは円建て資産の価値が下がるので、株にしろ為替にしろ売買代金の過半を占める外国人投資家が為替損を恐れていつ売り方に回って市場が総崩れになるかわかりません。彼らにしてみれば円と株の同時安の方が売り建てて利益が広がるので儲けの場としてはそちらの方が現在期待大になっていると見るべきです。その危険が出れば有無を言わさず預金封鎖でしょうね。万が一市場が総崩れを起こしてからでは、国の借金を増やしたい放題増やして天下りや渡りで利権を増やして来た官僚機構は仮にIMF管理とまで行かなくても外国の要求で利権が吹っ飛んでしまうからです。市場を壊さず国民負担を増やせば選挙で落ちないから利権安泰だ。賃金や失業率など自分たちには関係ない。これが官僚の理屈です。これらのことを知っていれば、何の疑いもなく「証券会社にマイナンバーを提示するのが常識だ」と言っている人はただのバカモノでしかありませんよ。

ホームページ制作者が知っておくべき恐ろしく便利な18の柔軟審査+α

住宅ローンの借り換えを行うべきかどうか迷っています。

住宅ローンの借り換えを行うべきかどうか迷っています。こんな時代ですからきっと借り換えをした方がいいのかな~?と、漠然と考えてきたのですが、じっくり考える余裕もなく10年が過ぎ、いよいよ11年目に突入という時、月々の返済金額変更のお知らせがきたものですから、これは真剣に検討した方がいいのではないかと思いはじめました。借り入れ残高は、旧住宅金融公庫に約470万円、財形住宅に約1700万円あります。11年目からは旧住宅金融公庫は4%、財形住宅は1.33%の利率となり、住宅財形への返済金額が今までより5千円程安くなり喜んでいたところ、旧住宅金融公庫は5千円高くなることがわかりがっかりしています。とはいえ、借り換えをした方がいいのか、10年経つとあまり借り換えのメリットがないのではないか、どこで借り換えをしたらいいのかなどわからないことばかりです。借り換えの手数料もかなりかかるのでしょうか?東京スター銀行のCMを見るとここがいいのかしらと簡単に思ってしまうほど知識がありません。夫に相談しようにも、お金には無頓着なので、なんでも私任せです。どなたかお詳しい方のお知恵をお借りしたいのですが。某金融機関で住宅ローンを担当しているものです。残高:470万円、4.0%(住公)+1700万円、1.33%(財形)であれば住宅ローンを見直す方法はいくつかあると思います。①借換(メリット)→現在の低金利時代において変動金利1%未満は主流。変動であれば十分にメリットが出る可能性あり。(デメリット)→現在の借入は両方とも固定ですか?それだと変動に対して不安に感じることがあるかもしれません。個人的には変動がここ数年で金利上昇するとは思いませんが、やはり完済までの長い目でみると金利上昇リスクは避けられません。②一部繰上げ(メリット)→そもそも住宅ローンはいかに金利を払わないようにするかが重要なのです。すると財形の1.33%は決して高い金利ではないので、問題は住公の4.0%をどうするかです。残高は470万円と少ないですがやはり金利が高いのでこの残高をいかに減らすかがポイントになってきます。(デメリット)→自己資金として返済財源があるかどうかです。手持ち資金を無理に返済に充てては何かと不測の事態で困るので無理な返済はおすすめしません。※まとめ≪個人的な意見ですが・・・≫自己余裕資金があればまずは一部繰上ですね。もちろん470万円の部分。あと財形が完済まで金利が変わらない(上がらない)のであれば借換しないかもしれませんね。もちろん変動への借換もひとつの選択肢なので実際に金融機関でシミュレーションしてみると良いでしょう。一繰しないで借換するとすれば銀行窓口で相談してみるといいでしょう。(一度電話などで聞いてみるのもOK。)借換に対してよく分からないのであれば、実際に会って話せる環境の方がいいと思いますよ。そこで借換のシミュレーションを作成してもらってください。最終的にはご主人が書類を記入したりする必要はありますが、相談は奥様だけでも親身に聞いてもらえると思いますよ。またご不明な点があればご相談ください。

アメックスの審査が通りません。

アメックスの審査が通りません。クレジット(アメックス)の審査が通りません。私自身に問題があると思っていますが、一定時間が過ぎれば(どの位)して再申込が可能となるのでしょうか。年末に数社のっクレジットを申込し、審査パスしたカードは下記のカードです。<審査パスしたカード>1.ダイナースカード(シティープロパー)2.リワードワールドカード(シティ) S枠1003.MUFGプラチナアメリカンエクスプレスカード S枠200 極度枠を100に減額しました。4.セゾンゴールドアメリカンエクスプレスカード S枠200 後日解約しました。5.DCカード S枠200 極度を10に減額しました。<落選したカード>1.アメックスプロパー(グリーン・ゴールド)2.JCBポロパー個人的にはアメックスのグリーンカードにあこがれて欲しいと思っています。(ネット申込して秒殺されました)昨年11月~12月にかけて多重申込をしましたので照会履歴は凄いと思います。半年待って再申込するか、1年を待って申込をするのかと…。私の属性は一部上場企業の係長。年収は700万円位、既婚、住まいは社宅で8年位住んでいます。転職歴はなく勤続根数は17年です。クレジット各社の審査基準は違うと言うことは理解できています。アメックスの提携カードは所有していますが、アメックスプロパーカードに社会人から憧れを持っているのです。アックスの審査は比較的柔軟になってきているとネットで調べました。アメックスの審査パスできればMUFGカードは勿論解約します。メインはリワードワールドカード(マスター)でサブにダイナースを使用しています。補足過去の事故情報は無いと思います。20年以上クレカを使用していますが、1日たりとも遅れた事はありません。落ちた理由はアメックスの内部事情によると思いますが、やはり1年以上空けた方が良いのでしょうか。アメックスの審査システムに過去申込した記録(申込回数他)が残っているのでしょうか。暫くしてキャンペーンがありましたら申込してみようと思いますが…。入会キャンペーンは審査基準が緩くなるものなのでしょうか。併せてお知恵を貸してください。プラチナホルダーです。そのくらいの属性で落ちるのは・・・?何らか悪い情報があるのかもしれませんね・・・ただ、どうしても欲しいならば、一応半年くらいあけてみて、グリーンではなく、ゴールドを申し込みしてみてください。ゴールドの方が通り易い!?と思います。ゴールド取得後にグリーンにダウンしたらよいですからね!補足読みました。JCBプロパーも落選されていますね。どちらかといと、そちらが落ちるのが問題です。とくに枠の大きいカードを所有したいると通りにくいと思われます。半年明けるのはもちろんですが、まずはDCカードとMUFGアメックスを解約する。それから半年明けにアメックスゴールドをお申し込みください。ダイナースとリワードがあれば、そんなに困らないと思います。アメックスに提携ではなく、プロパーを使いたい!というのをアピールしましょう!